脱毛サロンの基礎知識

全身脱毛と部分脱毛どっちにする?メリット、デメリットを詳ご紹介!

脱毛するなら部分脱毛と全身脱毛どっちにする?

どこを脱毛したいのかによって選ぶ脱毛サロンやコースというのは変わってくるので、迷っている方はそれぞれのメリットやでデメリットを確認しておきましょう。

また、途中で部位を増やしたくなった場合の対処法や、気をつけるべき点も予習しておくことも大切です。

ワキ脱毛のメリットとデメリット

全体的なムダ毛の悩みがないのなら、数百円支払うだけで通えるミュゼジェイエステエピレを選ぶといいでしょう。

キャンペーン月によっては、ワキだけでなく他の部位を2~3回、お試しで脱毛するというのもお得です。

もしも途中でワキだけでなく、他の部位も脱毛したくなったとしても、銀座カラー脱毛ラボのように、全身から数カ所チョイスして通えるコースもあるので、脱毛サロンを掛け持ちするという選択肢があります。

デメリットとしては、ワキ脱毛を契約している店舗、それ以外の部位を契約している店舗と両店舗に通うことになってしまうため、途中で面倒になってしまうかもしれません。

それだったら、部分脱毛で通える脱毛ロンで最初からワキも脱毛した方が、通いやすいかもしれませんね。

まずは脇からはじめよう!ワキ脱毛サロンランキングと最新キャンペーン情報

顔脱毛やVIO脱毛だけの1部位集中型脱毛のメリット・デメリット

顔脱毛やVIO脱毛コースの場合は、基本的に回数制コースのため、通う回数と部位が確定されているので、それ以外の部位も脱毛したくなったら、再度部分脱毛コースか全身脱毛を申し込む必要があります。

通う回数によっては料金が全身脱毛とほぼ変わらなくなってしまうので、最終的に高くついてしまう可能性があるので注意してください。

顔脱毛やVIO脱毛だけのコースは、施術時間の短縮や顔脱毛を得意としているディオーネや、プリートのようなVIO専門店に通うことで、ただ脱毛するのではなく、エステ効果も得られるメリットがありますが、最初から他の部位も脱毛すればよかったと後悔しないためにも、他に脱毛したい部位がないか?じっくり考えておきましょう。

VIO・ハイジニーナ脱毛でおすすめ!人気の脱毛サロン最新ランキング

全身脱毛のメリット・デメリット

全身脱毛は敷居高いイメージがあるという方も少なくないと思いますが、ワキ脱毛のキャンペーンを利用したあとに、部分脱毛や全身脱毛をはじめて段階を踏むよりも、最初から全身脱毛した方が契約の手間がかからないですし、早く脱毛終わることができます。

料金面では、例えば銀座カラーの足全部コース(月額5,100円)で通うより、新・全身脱毛コース(月額6,500円)の方が全身くまなく脱毛できるのに、差額は1,000円ほどと実は大差ありません。

全身脱毛のデメリットと言えば、脱毛サロンによっては月額制を取り入れていなくて初期費用が必要になってしまうところがある程度なので、月額制で通える脱毛サロンを選べばいいのです。

全身脱毛の回数制パックは月額制よりお得?メリット・デメリットまとめ

キャンペーンでは初回月額制だと0円になったり、数か月無料期間があったりするので全身脱毛したい方はキャンペーンを利用してお得うことをおすすめします。

毛質が薄い人や、全体的に毛が薄いが部分的に濃い毛が生えているひとには全身脱毛を申し込んでも逆に金額が高くついてしまうので、1部位集中型の部分脱毛がいいでしょう。

数か所脱毛したいならここ!人気の部分脱毛サロンランキング

<% module(ランキング) %>