ミュゼプラチナム

ミュゼは未成年でも脱毛OK!年齢制限の条件やメリット・デメリット

脱毛といえば、以前は大人の女性に人気があるイメージでしたが、最近では未成年のうちから脱毛を始める人も増えています。

ここで気になるのが、「未成年でも脱毛は受けられるの?年齢制限はないの?」ではないでしょうか。

そこで、知名度ナンバーワンの脱毛サロンであるミュゼプラチナムの年齢制限について紹介したいと思います。

ミュゼは安くて効果も高く、サロン内もおしゃれで、店舗数も全国192店舗、顧客満足度も8年連続No.1と信頼のおける女性専門の脱毛サロンです。

ミュゼに年齢制限はあるのか、未成年が契約する時の注意点、若いうちから脱毛しておくメリット・デメリットをまとめました。

ミュゼの脱毛に年齢制限はある?

ミュゼの脱毛には、年齢制限はありません!

「何歳以上」などの決まりがある脱毛サロンもありますが、ミュゼでは何歳からでも通うことができます。

ただし年齢制限がないからといって、無条件で通えるわけではありません。

ミュゼで脱毛を受けるためには、「生理が毎月順調である」という条件があります。

つまり、まだ生理がきていない人、生理が不安定な人は、何歳であっても脱毛できないんです。

生理が安定しているということは、ホルモンバランスが安定していることを意味します。

逆に言えば、「生理不順=ホルモンバランスが崩れている」ということです。

ホルモンバランスが乱れると、毛周期が不安定になってしまいます。

より高い脱毛効果を得るためには、毛周期に合わせて施術を行う必要があるので、ホルモンバランスが崩れてしまうと脱毛効果の軽減に繋がるのです。

そのため、脱毛には生理の安定も重要になってきます。

【ミュゼでの脱毛条件まとめ】

  • 年齢制限なし
  • 生理が安定している

未成年がミュゼで契約する時の注意点!

親権者(法定代理人)の同意書が必須

無料カウンセリングは未成年者のみでも受けることができますが、契約となると話が変わり、親権者の同意が必要になってきます。

●親権者(法定代理人)が同伴できる場合

脱毛サロンに通うには、脱毛プランの料金や支払い方法、脱毛によるリスクなどについて確認、同意したうえで契約を結ぶことになります。

そのため、できるだけカウンセリングも親権者といっしょに受けることがおすすめです。

この場合、必要になるのは「親権者(法定代理人)同意書」のみになります。

契約当日に用意していなくても、親権者の同伴があれば契約時に記入することも可能です。

カウンセリング当日に契約する可能性がある場合は、親権者は印鑑を持っていくことを忘れないようにしましょう。

●親権者(法定代理人)が同伴できない場合

契約当日に親権者の都合がつかないことも多いでしょう。

その場合は、「親権者(法定代理人)同意書」と「電話での確認」が必要になります。

事前に記入しておいた同意書を提出すれば、カウンセラーから親権者へ契約同意を確認する電話連絡が行われます。

この時に連絡がとれないと契約できないため、親権者へあらかじめ伝えておくこと、普段から連絡のつきやすい電話番号や時間帯を、指定しておきましょう。

ちなみに、確認電話で親権者が同意しなかった場合はもちろん契約できません。

【親権者(法定代理人)同意書の記入事項】

  • 親権者(法定代理人)について
     未成年者との続柄、住所、氏名、生年月日、電話番号(自宅、携帯)
  • 契約者(未成年者)について
     氏名、住所、生年月日
  • 特記事項(必要のある場合のみ)
     脱毛コースの限定、合計金額の上限、その他特記事項
    (同意書ダウンロード先:https://musee-pla.com/agreement/

【同意書記入のうえでの注意事項】
同意書は、親権者(法定代理人)本人が記入しなければ、無効になります。

未成年者やその他の人物が記入したものは、受理されません。

また、同意書には親権者の捺印も必要なので、忘れないように気をつけてくださいね。

男性は契約への同伴ができない

ミュゼは女性専門の脱毛サロンであるため、いくら親権者の同伴が可能であっても、父親など男性の場合は断られてしまいます。

男性の親権者しか同伴できない場合は、親権者同意書の準備と確認電話への対応に備えておくようにしてください。

ただ、カウンセリングでの説明を親権者自身も確認してから契約したい場合は、カウンセリング後に一度持ち帰ってから、いっしょに考えてみるのもいいでしょう。

未成年から脱毛しておくメリット・デメリット

⭕️メリット

①肌ダメージを最小限に抑えられる!
②ムダ毛の悩みから解放される!
③きれいな肌で自信が持てる!
④大人になった時にはすでに脱毛完了!

デメリット

①脱毛の効果が出にくい
②もう一度毛が生えてきてしまう
②もう一度毛が生えてきてしまう

メリット①肌ダメージを最小限に抑えられる!

肌は、ホルモンバランスが乱れるとダメージを受けやすくなってしまいます。

カミソリや毛抜きなどで自己処理をする人が多いですが、これによって少しずつですが確実に肌へのダメージが蓄積していき、最終的に肌荒れや乾燥肌などを引き起こす可能性が出てくるでしょう。

できるだけ早く脱毛しておけば、自己処理の必要がない肌を手に入れられるので、肌ダメージを大きく軽減させることができます。

また、自己処理に費やす時間がなくなるのもいいですね。

メリット②ムダ毛の悩みから解放される!

人は成長していくにつれてホルモンも変化し、毛が生えだしてきます。

思春期などには見た目を気にする人も多く、人によっては毛が濃い・多いなどが悩みの原因にもなり得るでしょう。

特に肌の露出が多い夏では、制服や私服、水着などを着る時に毛は気になりますし、部活動をしていれば年中気を配っておかなければいけなくなるので、悩みの種になります。

早いうちから脱毛しておけば、その悩みもなくなり、めいっぱい毎日を楽しんだり部活に励むことができるでしょう。

メリット③きれいな肌で自信が持てる!

毛の悩みから解放された肌があれば、何にも臆することなく生活できるでしょう。

脱毛すれば毛がなくなるだけでなく、自己処理で起こってしまう色素沈着や黒ずみなどもないですし、毛のなくなった肌はワントーン明るさがUPしてキレイに見えます。

脱毛でツルツルすべすべの肌を手に入れることができれば、自分の肌に自信を持てるようになるでしょう。

メリット④大人になった時にはすでに脱毛完了!

もちろん大人になってからでも脱毛はできますが、やはり脱毛完了まで時間がかかってしまいます。

しかし若いうちから脱毛しておけば、早いうちに脱毛は完了し、大人になってからはもう毛の心配をすることもなくなりますね。

デメリット①脱毛の効果が出にくい

未成年のうちは、まだホルモンバランスは不安定な状態です。

ホルモンバランスが崩れると、毛周期も乱れてしまい、上手く効果を出せなくなってしまいます。

効果が全く出ないわけではありませんが、より強い効果を求めるならば、ホルモンバランスが整ってから脱毛を受ける方がいいでしょう。

デメリット②もう一度毛が生えてきてしまう

人は成長していくと、ホルモンも変化していきます。

せっかく脱毛が上手くいっていたのに、ホルモンが変化してしまうと、再び毛が生えてくる可能性が高まります。

脱毛はお金が必要になるものなので、はじめる年齢を慎重に考える必要があるでしょう。

デメリット③日焼けの機会が多いので注意が必要!

ミュゼで行っている脱毛方法は、黒いメラニン色素に反応するので、日焼けしてしまうと施術を受けられなくなってしまいます。

日焼けは未成年に限ったことではありませんが、学生は通学や部活動などで日焼けする確率が上がってしまうため、脱毛も難しくなってしまうでしょう。

若いうちから脱毛しておきたいなら年齢制限のないミュゼがおすすめ!

未成年のうちから脱毛しておけば、たくさんのメリットがあります。

もちろんデメリットもありますが、ホルモンバランスが安定しているならば、若いうちからの脱毛もおすすめです!

ミュゼでは、生理さえ安定していれば年齢制限なく脱毛できるので、未成年の脱毛を考えている人は、まずはミュゼの無料カウンセリングを受けてみてはいかがでしょうか。